2006年11月01日
おつかれさまでした!
まだ陣やってるのかなー。
でも私の坂井平野は最終陣の1個前の陣で終わりました。
月・火の有給含めて、適齢期の乙女の4連休は
合戦に消えましたとさ('Q`)
今日からふつうの女の子(少女)に戻ります…!
ちょうど有給消化ウィークと重なって、なかなか興味深い合戦でした。
平日の昼間は普段居ないので
どんなんかなー?と思ってたんですよ!
思ってたんですが…。
夜と大してメンツかわってな…い…。
とももん身体壊さないでね…。
なにはともあれ、
わたし個人としてはやっぱり
どこの合戦よりウチのが一番楽しいなー。
キチ○イと変態どもと一緒にあそぶのが楽しくてしょうがない。
たまにケンカしたりキレ落ちしたり
党首もうやんねー!とか言ったり出奔するとか言ってみたり色々だけど
もー全部イイヨ!好きな事やるといいよ!
それをひっくるめて全部もらいます(五代)
あーでも、看破忘れるのはちょっと…^−^;
総じて破鎧・破刃の件が話題になっていましたが、
本願寺サイドでもそうだったのかな?
自分は正直、もうほんとどうでもいいと思ってるんだけど…。
ルールとか煩わしい。
されていやならこなけりゃいい。
話題になることすらウンザリ!
でも、成仏できない人にとっては重大な問題なんですよね。
だから粘着禁止のルールを設けるのは、
両国の関係にとっては良いことだったと思います。
でも、防衛行為との線引きを誰がどこで判断するの?
ていうとこが難しい。
ここでコイツ止めておかないと、っていう場面は絶対あると思うし。
結局はみんなのモラルに委ねるしかない話なのですが、
破鎧されただけで「粘着された!」と、
過敏に反応する場面がなかったかどうか、
ちょっと朝倉でも思い返した方がいいかもしれない、と思います。
こーいう繊細なルールは正直、
朝倉のアホな子達に守れというほうがムリじゃないか…。
それで、この仮想敵対について考え直そうよ!
ていう声がチラホラ出てました。
滅びても別にイイジャン?て。
しばらく前に同じような決断に迫られたことがあったけど、
大きな同盟の一員になることを選んだんだよね。
まだ会議にもかかってなくて、
果たして議題に上るのかもあやしい、
気持ちだけのお話、という前提なのですが
滅びる道を歩んでもそれはそれで楽しそうだから別にイイッス!
とオモタ。
んでも、
あのときその決断をしていれば…。
という後悔はまったくない。
ないのです。
ここに至るまでのみんなの気持ちが大事だったのです。
オハリ

